弊社代表・スタッフよりご挨拶いたします。

新田 昌恵

代表取締役社長

私たちの社名とロゴには「シンデレラのガラスの靴」をイメージし「ママがシンデレラになれる時間を」という想いを込めました。いつも子どもや家族優先になりがちで自分の事は後回しになってしまうママに、まずは自分自身を大切にしてもらいたいと私たちは願っています。

私には3人の娘がいますが、一番上と一番下は12歳差。上の二人が5歳と3歳の時に立ち上げたママのコミュニティが、今も私の子育てを楽しくしてくれています。そんなコミュニティが全国各地にあれば、きっと世界はもっと良くなると考えています。

いま世間では「子育ては大変」「お金がかかる」「仕事との両立が難しい」など後ろ向きな言葉が多く、そのためか、若者たちが子育てに対して悲観的なイメージを持っているようにも感じます。しかし、子育てはとても楽しく人生の中でも素晴らしい時間。子どもがいなければ出会えなかった繋がりや経験がある事、また女性が出産をしても夢を諦めず様々な選択肢が世の中にはある事を伝えていきたいと思っています。

松田 綾子

取締役副社長

子育てをしていていつも思うのは、ママが「笑顔」でいることの重要性。子どもはそれだけでも幸せな気持ちになると思います。しかし現実の子育ては息つく暇もなく予想外な出来事が舞い込んできます。疲弊したママが「いつもの笑顔のママ」に戻れる場所がマミー・クリスタルだと思っています。子どもの未来はママの笑顔でいくらでも広がることが出来る。だからそんな場所を全国に広げたいと思っています。

またマミー・クリスタルで自立の一歩、起業の一歩をつかんだママもいます。子どもがいるから諦めるのではなく、子どもがいる今だからこそ出来る事もたくさんあります。それは人生の中で今しかできないこと。それを選択したママのサポートをしていく事もマミー・クリスタルのひとつの重要なミッションだと思っています。

全てのママが笑顔になるように。それに寄り添える企業であり続けたいと思っています。

角田 彩

取締役

安心して子育てできる環境を作りたい!
走り出しは1人でしたが、たくさんのご縁をいただきました。
それでも、コミュニティを広げ、そして、続ける。決して簡単ではありませんでした。

そんな時、「マミー・クリスタルの土台を使って、やりたいこと実現しよう」と声をかけてくれたのが、新田と松田でした。ここから一ママとしての夢も広がっています。自分が、手を差し伸べるあたたかさを教えてもらったようにそれぞれのママの気持ちに寄り添っていきたい。
受け取ったママは、次はこどもたちに、そしてまた次にと繋いでいけると思います。

思いを繋げる企業を目指して、全国のママに会いに行きます。

林 沙也加

シッター代表

私たち保育スタッフは、とにかくママ目線を大切にしています。子どもが楽しく過ごせる空間作りはもちろん、託児終了後にはママに託児中のお子様の様子をお伝えさせていただきます。

ほとんどのスタッフが現役ママということもあり、先輩ママとしての相談を受けることもあります。また救急法などの研修も定期的に行い安全にも努めています。

マミクリ*placeでは「託児は初めてです。」というお子様も大変多くいらっしゃいます。初めてのお預かりデビューが不安なママも同じ家の中なので安心してお預けください。